HP解禁、結論持ち越し=衆院比例候補の扱いで対立―各党協議(時事通信)

 選挙運動でのインターネット利用を検討している与野党各党の代表者は19日、選挙期間中のホームページ(HP)とブログの更新解禁について、国会内で詰めの協議を行った。しかし、衆院選で比例代表のみに出馬した候補者を、解禁の対象とするかどうかをめぐり意見が分かれ、結論を持ち越した。
 政党名、個人名のどちらでも投票できる参院選比例代表と異なり、衆院選の比例代表では政党名でしか投票できない。このため、現行の公職選挙法は、衆院選の比例単独候補が自身をアピールするビラを配布することを制限している。同日の協議では、衆院比例単独候補も選挙期間中に自身のHPなどを更新できるよう特例措置を設けるべきだとの意見が出た。 

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by 2zp3hbskz5 | 2010-05-21 16:05
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